ネタ元にしようと再度読み始めた『偏見自在 バイデンは赤い』(高山正之著・新潮社)の『はじめに』で気になったことググってみた
おかげでいろんな事がわかって、「真実はひとつ、事実はいっぱい」ということ・・・いつもながら再認識・・・^^;